郵政福祉寄贈広告:エコキャップ推進協会

「福祉寄贈広告」事業は障害者の雇用創出と支援活動に役立てられます。

全国障害者福祉援護協会は、これまで全国的に様々な福祉活動を行ってきました。その活動のひとつとして”障害者の雇用創出”にも努力してまいりましたが大変厳しい状況にあります。
そうした中で障害者自立支援法も施行されたのですが思うように改善されていないのが実態です。

 こうした厳しい環境を鑑み、当協会では自立支援部会を立ち上げ、全国の郵便局のご協力を頂きながら福祉寄贈広告事業を通して障害者の雇用促進に繋げていきたいと考えております。

 この福祉寄贈広告掲載にご協力頂くことにより、福祉活動の支援にもつながると同時に、皆様の事業の発展にご寄与できるものと信じております。

 エコキャップ運動にも積極的に取り組んでおります。

郵便局「福祉寄贈封筒広告」とは?

hutou.gif

公的機関であり生活や地域に密着した郵便局の窓口やATMに置かれている封筒への広告掲載です。


その信用度、信頼度は抜群で掲載企業に高いイメージアップ効果が期待できます。


また、郵便局に行くたびに目にするため、広告としての訴求力も絶大です。

@全国の26,000局の特定郵便局で配布可能
A近所の郵便局で顧客の囲い込み
Bご希望のエリアで配布。部数振り分け可能
C封筒の利用頻度は1日平均50枚〜100枚
D郵便局での配布なので信頼度が高い

【企業のイメージアップ】に最適  郵便局の強力なブランドイメージ

公的機関である「郵便局」から配布されるので信頼度、信用度が非常に高く、「福祉寄贈広告」の形になりますので、 広告主のイメージアップに結びつきます。
広告効果も絶大
繰り返し視覚訴求できる広告です
現金封筒はATMや窓口に置かれ、郵便局を利用するたびに繰り返し視覚訴求ができるのです。
家庭やオフィスで利用者が持たれている限り会社名、商品名を強く印象付けます。
指定地域に配布ができます。
近隣の地域密着から広域の全国広告まで配布郵便局を指定できます
配布したい地域の郵便局を指定できますので、地元に密着した近隣の郵便局から、他県および全国の郵便まで配布エリア・配布部数は自由に選べます。
費用対効果抜群
他の広告と比較しても安い福祉寄贈広告料
一口当たりの福祉寄贈広告封筒代1万枚(約3ヶ月〜半年程)で3〜4万円/月 程度です。

一社独占の専用広告スペース
他の広告媒体と違い他社の広告に埋もれることがありません。広告スペースは一社のみの専用スペースです。


郵政福祉寄贈広告の詳しいお問い合わせは下記フォームからお願いします。
お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
福祉寄贈広告についてのご質問はこちらへどうぞ
※2500 文字以内でお願いします

会社名(必須)

(例:山田商事株式会社)
会社名(フリガナ)(必須)

(例:ヤマダショウジカブシキガイシャ)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ヤマダタロウ)
郵便番号(必須)

(例:123-4567)
半角でお願いします。
都道府県(必須)

(都道府県を選択して下さい。)
住所(必須)

(例:豊島区東池袋1-1-1)
TEL(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、お手数ですがwa@shiawase-k.com メールにてお申し込みください。