公的機関である「郵便局」から配布されるので信頼度、信用度が非常に高く、「福祉寄贈広告」の形になりますので、 広告主のイメージアップに結びつきます。
広告効果も絶大 。
繰り返し視覚訴求できる広告です
現金封筒はATMや窓口に置かれ、郵便局を利用するたびに繰り返し視覚訴求ができるのです。
家庭やオフィスで利用者が持たれている限り会社名、商品名を強く印象付けます。
現金封筒はATMや窓口に置かれ、郵便局を利用するたびに繰り返し視覚訴求ができるのです。
家庭やオフィスで利用者が持たれている限り会社名、商品名を強く印象付けます。
指定地域に配布ができます。
近隣の地域密着から広域の全国広告まで配布郵便局を指定できます配布したい地域の郵便局を指定できますので、地元に密着した近隣の郵便局から、他県および全国の郵便まで配布エリア・配布部数は自由に選べます。
費用対効果抜群
他の広告と比較しても安い福祉寄贈広告料
一口当たりの福祉寄贈広告封筒代1万枚(約3ヶ月〜半年程)で3〜4万円/月 程度です。
一口当たりの福祉寄贈広告封筒代1万枚(約3ヶ月〜半年程)で3〜4万円/月 程度です。
一社独占の専用広告スペース
他の広告媒体と違い他社の広告に埋もれることがありません。広告スペースは一社のみの専用スペースです。
郵政福祉寄贈広告の詳しいお問い合わせは下記フォームからお願いします。







